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利用者紹介BAND・Solo

駄馬〜ず (だば〜・ず)
田布施をこよなく愛するおぢさん3人組。時と場合によっては2/3になったりします。結成して○年の間に作った曲は数知れず。あまりの多さにいざ演奏しようとしてもなかなかメロディーが出てこないことも。あたたかい演奏と爆笑トークは一度聞いたら忘れられません。毎月1日開催の『風の吹く丘ライブ』に出演中です。
JUN−JUN

(じゅん・じゅん)
コツコツと音楽活動を続けているJUN−JUN。先輩たちの叱咤激励をものともせず、新曲の制作に余念がありません。歌声は繊細でキュート。JUN−JUNの歌声も毎月1日開催の『風の吹く丘ライブ』で聞くことができます。
まさやん
お隣の広島からやってくるまさやん。
ご当地ソングの『厳島物語』など、グッとくるオリジナル曲のほかにカバー曲のレパートリーもたくさん。最近は広島のライブハウスなどで活動の場を広げているまさやんです。
ナルちゃん
前出のまさやんとともに『風の吹く丘』で定期ライブを開催しているナルちゃん。思えばナルちゃんとの出会いは日曜フォークライブでした。うどんを食べに来ていたナルちゃんが、「ギター持っているんだけど…」と声を掛けて来たのです。歌声をまた聴かせてください。
虎粋咲 (とらい・さき)
親子デュオです。お父さんはどうやら娘さんに頭が上がらない様子。ピッタリと息が合っている歌声は聞いていて心がホッとします。作詞は娘さんが担当。明るくて勢いのある歌声に励まされます。
吉原エリ (よしはら・えり)
パンチがあってとちょっと切ない歌声に惹きつけられます。ふだんはバンドで活動している吉原さんですが、『風の吹く丘ライブ』ではギターの弾き語り。You Tubeで吉原さんの歌声を聞くことができます。右のリンク集「You Tube映像」をクリックしてご覧ください。


ご利用者さまの声

♪田布施に、こんなライブハウスがあるんだ♪
 僕たちはオープン以来、毎月1日にライブを続けています。
フォーク世代の我々おぢさんは、ギターに憧れて、というか、「ステージで弾き語りなんてできたらいいなあ」という夢を叶えてくれたのが、ここ『風の吹く丘』なんです。上手いとか下手とかではなく、どんなジャンル、どんなレベルとか関係なく、親切に受け入れてくれる、夢実現の最適なステージだと思います。若者からおぢさんまで、ワイワイとそれぞれの世界を表現して、歌で音楽で共有できる、言葉を越えての空間です。
 見ーつけた!宝島田布施の『ライブハウス風の吹く丘』。
聴かせて♪あなたのワールド♪(駄馬〜ず/夫馬康行)

 『ライブハウス風の吹く丘』は、爽やかな愉しい風が吹く丘だと思う。
『ライブハウス風の吹く丘』が、丘にある大きな木に思えるのです。大きな木の下でギターを弾き思いのままに歌う、けっして上手くない歌だと思っても歌い続ける。そこにいつしか人々が集まってくる。そこに爽やかな風が吹いている。歌い終えたライブの爽やかな風が吹く丘。
 私は「駄馬〜ず」というグループのメンバーとして、『ライブハウス風の吹く丘 1日ライブ』に出演させて頂いております。中学生の頃、吉田拓郎というミュージシャンを知り、思いのまま自由にオリジナル曲を歌うフォークソングにあこがれてギターを始め、オリジナル曲作りに没頭していた頃、こんなライブハウスがあればいいなあ…と思っていました。
 就職し仕事を始めギターから遠ざかること二十数年の後、駄馬〜ずのメンバーと出会い、あの頃に描いたステージにも出会え、忘れていた青春に出会えた。あの頃の夢が叶ったと言えるでしょう。有難いことです。
 いくつになっても歌はいいものだと思います。もっともっとオリジナル曲を作って、けっして上手くない歌をこの大きな木の下で、この『ライブハウス風の吹く丘』のステージで歌い、爽やかな風を感じていたいものです。(駄馬〜ず/前野秀生)

 毎月1日のライブで歌うことを目標にしています。色んな方に応援していただきながら今日まで来れました!
 歌っていいですね〜♪自分のおもいを歌詞やメロディーに込めて歌っていきたいです♪(JUN−JUN)

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ライブハウス 風の吹く丘

〒742-1511
山口県熊毛郡田布施町
下田布施2179-3 ほひほ1F
TEL.0820-51-3005
FAX.0820-51-3005
(やのくに陶芸 和夢門)